2005年10月14日

ウィングメーカー

何がどうなって辿り着いたかのか良く分かりませんが、

WingMaker ( ウィングメーカー ) 

なるものを知りました。⇒以下、WMとしますね。
で、知ってます?オイラは全く知らなかったのですが、数年前に「ムー」なる雑誌で取り上げられ話題になったこともあるようです。(その時点で信用度が・・・?)

何はともあれ偶然にも知ってしまったWM。詳しくは

WingMakers LLC 〜ウイングメーカー

にて。英語語がいける方は

Wingmakers Home Page

これらのサイトを読むと胡散臭さとともにワクワクしちゃう自分。こういうの嫌いじゃないんです。UFOとかも好き。

一応サイトを読むのが面倒だと思われる方にお粗末ながら適当にまとめていうと

「ある遺跡が米国・ニューメキシコ州で発見される。その遺跡には23個の部屋があり、それぞれの部屋には壁画があった。そして、最後?の部屋から小さな光ディスクが見つかる。NASAの秘密組織ACIO(本当にあるかは置いといて)が長い歳月を掛けてパスワードを解明し、ディスクへのアクセスを成功させる。その中には8000ページを超えるテキストデータがあり、哲学論文、詩、音楽などから成る。また、そのディスクからこの遺跡(タイムカプセル)を作ったの者達は自らを"ウィングメーカー"と呼ぶ。彼らは28世紀から来たタイムトラベラー。この遺跡は全部で7つあり、最後のタイムカプセルが2023年に発見されるとされている」

かなりざっとですが、大体分かって頂けたでしょうか?
さらには上の2つのサイトで壁画やディスクにあった音楽を試聴できます。実際の音源は再現できなかったため、現代の楽器で演奏。割りと今風な感じで、疑惑急浮上?


ついでなので7つある遺跡の場所ですが(アカシックネットワ−クより)

1- North america, New Mexico. WM source site.
ニューメキシコ⇒既に発見済み

2- South America,near Cusco,Peru.
南アメリカ-ペル−のクスコの近郊。

3- North Central Africa,in the vicinity of Lake Chad.
アフリカ中央の北部-チャド湖の付近。

4- An area north of Helsinki,Finland.
フィンランド-ヘルシンキの北部。⇒最近発見された模様?

5- Southern China,near Canton.
中国南部-広東省の付近。

6- South central Australia.
オーストラリア-中央南部。

7- Antartica in Wilkes Land near Vostok.
南極 ボストークの近くのウィルクスランド

興味がある方はトライされても宜しいかなと。で、「4」のヘルシンキ北部は発見されたのか定かではありませんが、そういう書き込みを見たので。恐らくは

「ウイングメーカーII」現代の神話、エンシェント・アロー・プロジェクト

この本に載っているんだとは思うんですが・・・。


・・・そして、実は遅ればせながらここからの内容が書きたくて上述の文章をダラダラ書いたんです。

doufaufa-space

色々と検索してたら見つけたのですが・・・。中に入ると分かるのですが、WMについての知識がパスワードになっているんです。自分なりに調べたのですが分からない!どなたか、お分かりになる方いらっしゃいますか?とても気になっておりまして。

こういうのがあるから胡散臭さもどこへやら熱中しちゃう。少々こういう商売なのかなとも過ぎりますがね。

とまぁ、以上です。
最後に、この内容を書くにあたって参考にしたサイトを追加して(上述のサイトも含めて)まとめておきます。

アカシックネットワ−ク


WingMakers Code


%%スカイフィッシュについて、私見%%
⇒これは2チャンですね。ZXさんなる人の書き込みだけ参考になります。

WingMakers LLC 〜ウイングメーカー
⇒おそらくここが一番有名?

Wingmakers Home Page
⇒こちらが一番?

doufaufa-space
⇒パスワード分かったらお願いします。


*********余談*********

アカシックネットワ−クのあるページに2012年に「ゼロポイント」なる地球の磁場がほとんど無くなる現象が起きるそうです。その結果数日間自転が止まり逆回りを始めるそうです。

これまた面白そう。割りと近い将来ですし。自転が止まったら恐ろしい事が起きる気が・・・。想像に難くありませんね。

とにかく、覚えておきましょう、皆さん。

*********余談2*********

ついでなんで忘れないようにもう1つ。

テレビで細木数子さんが「後継者は今のところ考えていない。なぜなら250歳迄生きるからだ」とおっしゃっていました。

はい。

残念ながらこの結果を見届けることはできそうにありませんね。サイボーグにでもなるつもりかも知れませんが。

ちなみにこの方、止まっている時、頭がフルフル小刻みに揺れています。気になって調べたんですが、「老人性振戦」あたりが妥当かなと。加齢による症状のようです。250歳になる頃にはどれだけ揺れている事か・・・。


ブルブルブル
posted by 太郎 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 異文化交流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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