何か、疲れた。遠いかったし。
いつも招待されたら、その気持ちを汲んでと思っていたが、今後はそんなに思い入れのない人のは思い切って断ることにします。そんな教訓を得たお年頃の妄想太郎です。
まぁ、とは言いつつもできるだけ参加するようにモチベーをあげるつもりではありますが。
話は変わりますが、この間突然「今夜食事しない?」というメールが届いた。
相手は先輩の奥様から。
先輩が長期出張中という話は聞いていたので、お子さんもいないし暇しているのかと思い「いいですよ」とメール。
いつも先輩夫妻を含めて数人で遊ぶことが多く、先輩抜きは初めてだけどオイラ以外の奴らもいるのでまぁ大丈夫だろうと回答。
その夜。仕事を終えた奥様から「とりあえず太郎君(オイラ)の駅に行くよ」とメールが入る。そこで「ん?」となる。
ひょっとしてオイラにしか声掛けてない?
ドキンコ。
なぜか部屋を片付け始めるお馬鹿な男の悲しいサガ。万が一に備えて・・・何てことはあってはならない!ならぬぁいっ!
というわけで、ほぼ徹夜状態の体調も手伝ってクラクラしながら奥様と2人で食事。困ったことにこの奥さん、ほんっとうにもうビックリするぐらい綺麗な方で、何で先輩と結婚したんだろうと当時は話題を独占したものです。
結局、何事もなく食事を終え、お送りしましたけど。当然です、紳士ですから。
でも、直接の知り合いの先輩抜きでもこうやってオイラとなら飯を食べても大丈夫だって信頼、というか友人として見てもらえてんだなってのが普通に嬉しかったね。部屋も綺麗になったし、副産物として。
何だかそんな他愛の無い話ですいません。
一応最後にマンガの近況ですが、描きかけの漫画があるんで、編集と打ち合わせした物の方はとりあえず置いておいて、それを仕上げてからにしようかなと。
で、その描きかけのやつは1人でただ描いているやつでどっかに持ち込むか投稿するのか決めてないけど、行ったことのない出版社にモーション掛ける用のやつ。もうあんま時間ないのでメイクチャンスですよ。
んでもって、その描きかけももう間もなく完成しそうだなってとこであります。はい。



